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収納男子のミニマル(最小限)住宅

daynight.jpg

外観においてもシンプルを目指しました。
テーマは“シンプルでカッコイイ、それでいて存在感がある”
です。

8m×8mの箱型住宅です。
形状、色、屋根勾配などの外観デザインを考えるにあたり、
素人ながら実際に模型を作って試行錯誤しました。
その結果、写真の建築になりました。

住宅をシンプル&カッコイイ&存在感を出すポイントは、
①住宅の顔ともいえる接道側の壁は玄関ドア以外の開口部を設けなかった。
②接道側見て箱型住宅を立体的にカッコよく見せる為に敷地に対して30°回転させた。
③基礎部分をブラックに塗装して敷地と住宅の境界ラインにメリハリを付けた。
です。

写真下側が駐車スペースです。
駐車とアプローチが混在しています。
車5台が横並びにして駐車可能です。
真四角の建築に対してアプローチが曲線になっています。
敷地がより一層広く感じます。
アプローチ周りは土ではなく、芝生です。
ここに車を駐車します。
自動車の重量に耐えつつ、芝生が枯れないように
芝生の下に保護材が敷き詰められています。
春から夏にかけて青々とした芝が生えてくる予定です。

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